どうみん夫婦

どうみん夫婦

@doumin · 44K subscribers · 579 videos · Japanese

定年をきっかけに、特注キャンピングカー「ボレロV.MAX」で日本一周の旅を始めた60代夫婦です。おっとり系の「どうみんパパ」と、元気な「どうみんママ」。 キラキラ映えなくても、堅実に、ゆっくりと。歳を重ねていく私たちの第二の人生を、ありのままの姿で残していきます。 【これまでの夫婦旅】 ⚫︎セレナで車中泊旅 ⚫︎…

Episodes

47:59

【旅暮らし|京都→兵庫へ】50年ぶりの京都で感じた違和感。人混みと変わりゆく景色、懐かしい思い出。|日本一周夫婦旅〈西日本編 Vol.4〉

39K views · 5d ago · 47:59

思い出の京都の景色は、自分たちが思い描いていたものとは違っていた...。約50年前、修学旅行で訪れた京都を再び訪れてみたいという思いから、京都を目指し旅してきた60代夫婦。あの頃に見た有名な観光地は、今どうなっているのか。観光バスに乗って、懐かしい場所を再び訪れます。 昔の思い出を夫婦で語りながら巡る京都。 ところが、人気の観光地は平日でも驚くほどの人混み。観光バスはついていくのがやっとで、慌ただしく感じ、時の移り変わりを感じます。 そして、修復され、きれいになった建物を前に、記憶の中に残る風景との違いに、懐かしさだけではなく、いろんな思いを重ねます。

Topics: プロローグ · 稲荷駅・伏見稲荷大社 · 京都駅 · おこしバス乗り場 · 金閣寺 · 清水寺

47:13

【旅暮らし|京都】修学旅行から50年。思い出の嵐山を歩き、車内で結婚記念日|日本一周夫婦旅〈西日本編 Vol.3〉

41K views · 1w ago · 47:13

50年前、修学旅行で訪れた京都・嵐山。あの頃に見た景色は、今も変わらず残っているのでしょうか。定年後、キャンピングカーで日本一周を続ける60代夫婦。 今回の旅は、海の京都から京都市内へ移動します。ところが、台風の接近で思うように動けず、雨の日が続く京都で、しばらく足止めされることに。 旅をしていると、予定どおりにいかない日もあります。 そんな日も、私たちにとっては旅暮らしの一部です。 やがて天気も回復し、美山かやぶきの里を訪れ、京都市内ではビジネスホテルを見つけて4泊5日の滞在。そして、50年ぶりの嵐山へ。

Topics: プロローグ · 京都市内を目指して · 福知山温泉 養老の湯 · 道の駅 丹波おばあちゃんの里 · 福知山城 · 道の駅 和

46:48

【旅暮らし|海の京都】旅先の風景の中で生活する。60代夫婦、定年後の自由というご褒美|日本一周夫婦旅〈西日本編 Vol.2〉

48K views · 2w ago · 46:48

北海道から海を越えて始まった、西日本の旅。今回は「海の京都」と呼ばれる京都北部です。「旅先の風景の中で生活する」 キャンピングカーで日本一周を続ける60代夫婦の、定年後の自由な暮らし。 雨の車内から始まった一日は、やがて雨も上がり、天橋立へ。 天橋立ビューランドから眺める絶景、名物の股のぞき、展望レストランではあさり丼をいただきました。 智恩寺を歩き、お土産物屋さんで見つけたカニの釜飯の素やいわしちくわを買って、キャンピングカーへ。 観光地のすぐそばでも、車に戻ればいつもの生活。 ご飯を作って、食べて、温泉に入って一日が終わります。

Topics: プロローグ · 京都・舞鶴|雨の日の車内暮らし · 天橋立ビューランド · 展望レストラン|あさり丼 · 智恩寺 · 雪舟の松

44:01

【旅暮らし|旅立ち】こんな毎日に憧れていた。60代夫婦、定年後の急がない旅|日本一周夫婦旅〈西日本編 Vol.1〉北海道→舞鶴

71K views · 3w ago · 44:01

北海道から海を越えて、京都へ。定年後、キャンピングカーで日本一周を続ける60代夫婦の旅。前回の旅では、途中で体調を崩し、一度北海道へ帰ることを決めました。 しばらく体調を整え、季節が変わり、また新しい旅へ。 前回の北陸旅の続き、そして、50年前の修学旅行で訪れた京都にもう一度行ってみたい。そんな小さな思いから、西日本の旅のスタートとなりました。 今回の旅立ちは、北海道・札幌から。 小樽から新日本海フェリーに乗り、海の上で迎える朝。約20時間の船旅を経て、京都・舞鶴へ向かいます。

Topics: プロローグ · 出発準備 · 札幌出発 · 小樽港マリーナ · 新日本海フェリー 小樽フェリーターミナル · フェリー乗船

38:42

【旅暮らし|旅の終着】海を渡って北海道へ。旅を続けていたかった60代夫婦の帰り道|日本一周夫婦旅〈帰宅編②〉秋田→函館

109K views · 1mo ago · 38:42

定年後、キャンピングカーで暮らすように旅を続ける60代夫婦。旅の途中、長野で突然の腹痛に襲われ、このまま旅を続けるのか、それとも北海道へ帰るのか悩んだ私たち。 予定を変更し、北海道へ向かう「帰宅旅」を始めました。 新潟、山形、秋田と北上し、今回は秋田から青森へ。 その土地のものを食べ、寄り道をして、景色を眺めて。 車の中では、いつものように食事をしたり、夫婦で話したり。 ゆっくり旅を続け、北上、帰る途中にも、私たちのいつもの旅暮らしがあります。

Topics: プロローグ · 秋田県 · 中華料理 祐楼 · 角館武家屋敷通り · さかい屋 · クウィンス森吉

48:17

【旅暮らし|帰宅旅】旅を続けたかったけれど…。60代夫婦、北海道へゆっくり帰ろう。|日本一周夫婦旅〈帰宅編①〉長野→秋田

93K views · 1mo ago · 48:17

このまま旅を続けるのか、それとも北海道へ帰るのか。旅の途中、長野で突然の腹痛に襲われた、キャンピングカーで暮らすように旅を続ける定年後の60代夫婦。 悩んだ末、予定を変更し、青森からフェリーで北海道へ帰宅の途につくことにし、長野から、新潟、山形そして秋田へと移動していきます。 道の駅に立ち寄り、その土地のものを食べ、お風呂に入り、車の中でいつものように過ごしながら、少しずつ北海道へ向かいます。 思い描いていた旅とは違ってしまったけれど、これも私たちの旅暮らし。 帰宅も旅のひとつ。人生は長いから、また出発すればいい。 今回は、そんな60代夫婦の「帰宅旅」です。

Topics: プロローグ · 道の駅 西山ふるさと公苑 · にしざわ酒店 · 角さんの台所 · 出雲崎石油記念館 · 日本海夕日公園

51:11

【旅暮らし|長野】諦めたくなかった。定年後の60代夫婦、再挑戦で叶えた憧れの黒部ダム。|日本一周夫婦旅〈長野編②〉

70K views · 1mo ago · 51:11

定年後、キャンピングカーで暮らすように旅を続ける60代夫婦。富山から行こうとして、切符購入に失敗。一度は諦めた、黒部ダム。でも、「やっぱり行ってみたい」という気持ちは残っていました。長野の旅は、奈良井宿から松本、安曇野へ。そして最後は、もう一度黒部ダムを目指します。 昔ながらの町並みが残る奈良井宿を歩き、松本城へ。安曇野では大王わさび農場を訪れ、本わさびを味わいながら、夫婦でのんびりと旅を続けます。 そして、今回の旅でどうしても心に残っていた黒部ダム。

40:49

【旅暮らし|長野】憧れの毎日も、思い通りにいかない時。定年後の60代夫婦、突然の激痛に不安な一夜|日本一周夫婦旅〈長野編①〉

188K views · 1mo ago · 40:49

定年後、キャンピングカーで暮らすように旅を続ける60代夫婦。日本一周は、岐阜をあとにして、長野に入りました。 今回は、思い通りにいかないことの連続。予定していた場所へ行けなかったり、思いがけない味に出会ったり、オーニングでは「あれ?ネジがない...」という出来事まで。 そして旅の途中、パパに腹痛、突然のアクシデント。 旅をしていると、憧れていた毎日で、思い通りにいくこともあれば、思ってもみなかったことも起こります。 それでも最後に二人で諏訪湖の夕日を眺めながら思ったのは、「元気なうちに、旅に出てよかった」ということでした。

Topics: 道の駅南信州とよおかマルシェ · 福島てっぺん公園 · 道の駅遠山郷 · レストラン 龍泉 · 天龍峡 · ほっ湯アップル

50:04

【旅暮らし|岐阜】こんな毎日に憧れていた。60代夫婦、定年後の自由な旅|日本一周夫婦旅〈岐阜編③〉

161K views · 2mo ago · 50:04

定年後、キャンピングカーで日本一周を続ける60代夫婦です。暮らすように旅を続け、今回で、岐阜県の旅も最後となります。 町を歩き、土地の文化に触れ、地元の味を楽しみ、旅先でいつものように暮らす。 食べたいものを食べ、行きたいところへ行く。予定を詰め込みすぎず、急がず、自由気ままに。 そんな旅暮らしは、私たちが定年後にずっと憧れていた日々でもあります。 今回は「うだつの上がる町並み」や美濃橋、長良川、関ケ原、郡上八幡などを巡りながら、岐阜の味もたっぷり楽しみました。

Topics: 岐阜の旅プロローグ · 道の駅 半布里の郷とみか · うだつの上がる町並み · 美濃橋 · 感動の肉と米 · 長良川うかいミュージアム

48:09

【定年後の車旅|岐阜】何も起きない旅がいい。食べてばかりの4日間。|日本一周夫婦旅〈岐阜編②〉

46K views · 2mo ago · 48:09

定年後、キャンピングカーで日本一周を続ける60代夫婦が、岐阜で過ごす4日間です。 温泉に入り、気になった食堂でご飯を食べ、昔ながらの町を歩く。 道の駅に立ち寄ったり、車の中でいつものように過ごしたり。 そんな何気ないことを、夫婦でひとつひとつ楽しみながらの旅は、シンプル。 下呂温泉から岩村城下町、恵那、美濃加茂へ。 予定どおりに進む日もあれば、寄り道をすることもある。 雨の日もあれば晴れの日もあれば、旅をしながら暮らすように旅をする。 定年後の今、特別なことばかりを追いかけなくても、歩いて、食べて、笑って。 そんな時間が心地よく感じられるようになりました。

Topics: プロローグ · 岐阜の旅1日目 · 大安食堂 · 下呂温泉クアガーデン · 道の駅 パスカル清見 · 下呂温泉合掌村

41:09

【理想的な定年後|岐阜】30年ぶりの白川郷。60代夫婦、こんな旅がしたかった。|日本一周夫婦旅〈岐阜編①〉

34K views · 2mo ago · 41:09

日本一周の旅は、石川県を出発し岐阜県へ。30年ぶりに訪れた白川郷。記憶に残る景色とは少し変わっていて、懐かしさとともに時の流れを感じました。 高山では、さんまちを歩きながら、高山プリンや飛騨牛まんを食べ歩き。飛騨牛コロッケと高山ラーメンで、気軽にご当地B級グルメも楽しみます。 飛騨の里では昔の暮らしに触れ、水鉄砲やけん玉ではすっかり童心に。 観光のあとはスーパーで地元の豆腐やかぶなどを買い、キャンピングカーに戻ってご当地食材の晩ご飯です。

Topics: プロローグ · 石川県を出発、岐阜へ · 真瀬戸の背 · 白川郷 · MIBOダムサイドパーク · 道の駅 ななもり清見

42:03

【定年後の贅沢|福井】誰もいない海辺、静かな時間。60代夫婦が見つけた贅沢|日本一周夫婦旅〈北陸編13〉

33K views · 2mo ago · 42:03

定年後の60代夫婦、北海道から海を渡り、北陸を巡ってきた旅も、今回で最終回です。旅をしながら北陸旅を振り返ります。 最終地の福井県は、猫たちが暮らす「御誕生寺」から始まりました。 名物のボルガライスを味わい、道の駅ではご当地の油揚げを焼いて、福井名物の鯖ずしと一緒に車中飯。ところが、箸を持ってくるのを忘れてしまい、慌てて買いに行くという、いつもの夫婦らしいハプニングも...。 さらに、入館料を前に「今回はやめようか」と悩む場面や、ママの鼻の頭が赤く腫れてしまう出来事など、観光だけではないリアルな旅の一日。

Topics: 福井の旅 · 御誕生寺(ねこ寺) · 南上SA上がり · ボルガ食堂 · 道の駅越前 · 車中飯

36:01

【雨の日の旅暮らし|福井】予定を変える。60代夫婦の日常、こんな旅も悪くない。|定年後の日本一周旅〈北陸編12〉

29K views · 2mo ago · 36:01

雨の日から始まった福井の旅。60代夫婦の日常。キャンピングカーでゆっくり朝食を食べ、パソコン作業をしながら、いつもの旅暮らしが始まります。 雨が上がると、世界三大恐竜博物館のひとつ「福井県立恐竜博物館」へ。 その後は、めがねのまち鯖江にある「めがねミュージアム」を訪れ、福井ならではの文化にも触れました。 お昼は、福井名物ソースカツ丼が食べたいと訪れたのは、ヨーロッパ軒。地元で大人気の「パリ丼」をいただきました。 そして、スーパーでご当地の保存食「へしこ」を購入。 キャンピングカーで、手探りでへしこ茶漬け作りに挑戦します。

Topics: オープニング · 雨の日の朝 · 車内で朝食・パソコン作業 · 道の駅禅の里 · 福井県立恐竜博物館 · めがねミュージアム

41:02

【定年後の理想の旅】自由な時間で夢をかなえた福井旅で気づいたこと|定年後の日本一周旅〈北陸編11〉

36K views · 3mo ago · 41:02

60代、人生後半だからこそ味わえる、ゆっくり流れる時間。キャンピングカーで暮らすように旅をし、誰にも邪魔されない日常。そんな“旅暮らし”のありのままの夫婦旅は、福井県日本海を望む東尋坊、歴史を感じる一乗谷朝倉氏遺跡、静寂に包まれた越前大仏などを巡ります。 定年を迎え、リタイヤして時間に縛られない自由な旅。 晴れた日に見たい景色を見に行く。 混まない時に行く。 好きなだけそこにいる。 旬を味わいに行く。 誰もいない時に行く。 オープンしているときに行く。 誰にも邪魔されない日常。 そんな旅を夢見ていた私たち。

Topics: プロローグ · 東尋坊 · 車中飯 · 一乗谷朝倉氏遺跡 · 一乗谷朝倉氏遺跡博物館 · 車内生活

41:44

【定年後の遊び心|石川】60代、夢中になるのも悪くない。|定年後の日本一周旅〈北陸編⑩〉

25K views · 3mo ago · 41:44

歳を重ねても旅に出ると、不思議と心の中にしまっていた少年少女の心が顔を出し、夫婦で子どものように笑っています。いつの間にか「大人らしく」が当たり前になってしまった、心の縛りから自然と解き放され、素直に心から笑い会う。定年後は、そんな旅を重ねていけたらと思っています。 世界最大級の重機に驚き、名物カレーを味わい、日本自動車博物館で懐かしさに浸り、雪の科学館で静かな時間を過ごしました。 石川県小松市を巡り、福井県まで移動し、周辺のご当地の食材で、みんともさん(どうみん夫婦の友・共)と晩餐会を開きます。

Topics: プロローグ · 石川県小松市 · こまつの杜 · カレーの市民アルバ · 浮御堂 · 日本自動車博物館

Showing the 15 most recent episodes. Everything plays right here on Pod Atlas.

Have thoughts about どうみん夫婦? Share them with other listeners.

Discuss this podcast

More News & Politics podcasts

← Back to all podcasts